スタンダードプラン
200名程度
年額 600,000円月額換算 約50,000円
補助金適用後 年額 300,000円
こんなお悩みはありませんか
受講者の管理や修了証の発行を、いまも手作業で行っている
対面・郵送が前提のため、受け入れられる受講者数に限界がある
受講者が増えるほど、事務作業も比例して増えてしまう
発行している資格の信頼性を、どう示せばよいかわからない
MANAMI LMSでできること
受講申込から学習、修了までをオンラインで完結できる
受講状況・修了者の管理が自動化され、事務作業を大きく減らせる
修了証をデジタルバッジとして発行し、資格の信頼性を裏付けられる
受講者数の増加に合わせて、プランを段階的に広げられる
オンライン化がもたらすもの
資格ビジネスにおいて、受講者数の上限は多くの場合「会場の広さ」や「事務処理の量」で決まっています。オンライン化はこの制約を外し、事業の規模を運営体制とは別に考えられるようにします。
投資回収の考え方
MANAMI LMSは、他の設備投資と同じように「受講料 × 受講者数」で回収を見込める仕組みです。
たとえば年額のご利用料金に対し、講座の受講料と年間の想定受講者数を当てはめれば、何名で回収できるかを試算できます。受講料の設定や講座数によって結果は変わりますので、貴団体の実際の数字をもとに、お打ち合わせの中で一緒に試算いたします。
※ 受講者数の増加に応じてプランを変更でき、事業の成長に合わせた運用が可能です。
スタンダードプラン
200名程度
年額 600,000円月額換算 約50,000円
補助金適用後 年額 300,000円
プロ/エンタープライズ
500名以上
年額 990,000円月額換算 約82,500円
補助金適用後 年額 495,000円
※ 2年契約を年額に換算した金額です。補助金適用後の金額は、補助金の採択を前提とした目安です。小規模に始める場合はライトプラン(年額145,000円)もございますが、デジタルバッジの発行にはスタンダードプラン以上が必要です。
その資格に、消えない証明を。
民間の資格・認定において最も難しいのは、「その資格に価値がある」と受講者や周囲に納得してもらうことです。紙の修了証は複製が容易で、第三者がその真正性を確かめる手段もありません。
MANAMI LMSが発行するデジタルバッジは、ブロックチェーン技術によって記録されるため、改ざんや偽造が極めて困難です。発行元に問い合わせることなく、受け取った側がその場で真正性を確認できます。
バッジがもたらす3つの効果
SBT(Soul Bound Token)形式のバッジは他人へ譲渡できないため、「取得した本人の学び」であることが構造的に保証されます。
発行後もバッジは失われません。受講者にとって、取得した資格が長く残る資産になります。
取得したバッジは履歴書やメールの署名、SNSのプロフィールに掲載できます。受講者自身の発信が、資格の認知を広げます。
国際規格への対応
デジタルバッジには、1EdTech Consortiumが策定する国際技術標準規格「オープンバッジ」があります。最新のOpen Badges 3.0はW3CのVerifiable Credentials(検証可能な資格情報)のデータモデルに準拠しており、暗号技術による改ざん耐性と、プラットフォームを越えた相互運用性を備えています。
MANAMI LMSは、このOpen Badges 3.0に準拠した形式での発行にも対応可能です。国内外の教育機関や企業でも採用が進む共通の規格に沿うことで、発行する資格を「その団体だけの証明」にとどめず、外部から検証できる形で示せます。
ご利用いただける機能
動画教材やテストを配信し、受講状況をリアルタイムに把握できます。
理解度の確認や修了判定に活用でき、結果は記録として残ります。
修了証明を改ざんが困難な形で発行。Open Badges 3.0に準拠した形式での発行にも対応可能です。
提出された課題レポートをAIが分析し、受講者一人ひとりにフィードバックコメントを返します。
団体名でのドメイン運用や、運用に合わせた個別対応が可能です。
次のステップ
受講から修了、バッジ発行までの一連の流れをご覧ください。現在の受講者数や受講料をお聞かせいただければ、貴団体に合わせた回収の試算とプランをご提案します。
※ 料金はすべて税抜です。詳細はお打ち合わせにて個別にご案内します。